【リンベル宿コレクション】予約してみた!忙しい方へのギフトへ最適!予約方法・価格帯別お薦め宿は?【3万・5万・10万】




忙しい方へのギフトへ最適!予約方法・価格帯別お薦め宿は?

嬉しい戴きものとしてリンベルが販売している「宿コレクション」を戴きました!

「宿コレクション」はホテルの予約チケットのようなもので、

今回はこちらのお勧めポイントとお勧めの宿、予約の取り方などをご紹介してまいります!

 

宿コレクションお勧めポイント
  1. 贈り先の方の好きな日付で予約可能
  2. 価格を伝えずに贈れるので気遣いなし
  3. モノではなく体験を贈れるので贈り先から感謝されやすい

さっそくいきましょう!

 

①贈り先の方の好きな日付で予約可能

ホテルから旅館まで様々な宿泊施設へ予約が出来るカタログが届き、

贈り先の方の好きな日付で予約できるので、相手の予定を気にせず、カップルや夫婦へのギフトに最適。

お忙しい方に贈る際にも安心です。

 

②価格を伝えずに贈れるので気遣いなし

贈り主先に価格を伝えずに体験を贈ることができます。贈られたお相手の方のお気遣いを気にされる心配もありません。

 

③モノではなく体験を贈れるので贈り先から感謝されやすい

上質なモノを贈ったとしても、

贈り先の趣味や嗜好と合っていなかったり、

他の方と被ってしまうケースもありますが、

宿コレクションでは例え被ってしまったとしても

喜ばれますね。

 

3パターンの価格帯・オススメの宿は?

このリンベル宿コレクションには、3パターンの価格帯があります。

それぞれギフトとして購入できる価格帯が

  • 30,000円
  • 50,000円
  • 100,000円

の3つから選べます。

それぞれの価格帯でホテルのグレードや宿泊日数が変わってきます。

 

・30,000円の価格帯のホテル旅館では、

などなど、全国各地に135施設を網羅しており、充分満足出来る内容です。

 

・50,000円の価格帯のギフトをいただいた筆者は

湯富里の宿 一壷天

を選ばせて頂きました。

その他にもロケーションの素晴らしい

なども各所で評価が高くお勧めのお宿です。

 

・100,000円の価格帯のホテル旅館には、

など、 大御所や貸し切り宿、エステ付きなどさすがのグレードのホテル・オプションがずらり。

 

注意・宿泊先までの交通費は贈り先の方負担

一点注意としては、

ホテル・旅館+食事 (※宿泊数、食事回数は宿泊先によります。)

は無料なのですが、宿泊先までの列車・飛行機代は贈り先の方負担になります。

とはいえほぼほぼ全国の都道府県を網羅しているので、贈り先の方は近場の宿泊先も選ぶことができますのであまり気にしなくても良いと思います。

 

予約の取り方・流れのご紹介

  1. 宿コレクションについている施設希望カードを郵送
  2. 届いた予約チケットをもとに施設へ連絡
  3. 予約日確定!当日予約チケット持参で宿泊

この流れですすんでまいります。

 

①宿コレクションについている施設希望カードを郵送

宿コレクションの巻末にこのような宿泊希望カードが付いていますので、

施設名や個人情報を記載し、ポストへ投函します。

 

②届いた予約チケットをもとに施設へ連絡

郵送してから1週間ほどでこのような予約チケットがリンベルから届きます。

裏面に施設名や予約する際の電話番号などが記載されていますので、

電話にて予約していきます。

「リンベルの宿コレクションの予約チケットを持って電話してるのですが、、」

と伝えるだけで、受付の方が「あー!!はいはい!ご連絡ありがとうございます^^」と快諾頂けます。

希望日時でお部屋が空いていたらお電話口で予約が完了となります。

チケットの発行日から6か月以内が予約できる日なので予約はお早めに。

また、ゴールデンウイークなどの最繁忙期などは施設によって予約できない場合も御座いますので事前にご確認くださいませ。

 

③予約日確定!当日予約チケット持参で宿泊

お電話で予約を取ったら宿泊日当日はチケットを忘れないように持参して施設へ向かいましょう。

予約日1週間前に施設から予約確認の連絡が入ります。

なお、宿コレクションプランに食事が付いていない場合でも、

追加料金をお支払いすれば夕食付プランなどに変更ができます。(壱壺天様の場合は11,000円/人でした。)

 

まとめ

宿コレクションお勧めポイント
  1. 贈り先の方の好きな日付で予約可能
  2. 価格を伝えずに贈れるので気遣いなし
  3. モノではなく体験を贈れるので贈り先から感謝されやすい

今回は戴きものとしてリンベルの「宿コレクション」をご紹介しました!

結論、いろんなギフトのなかでもトップクラスに嬉しい戴きものだったので身近な方への贈り物としてご参考になりましたら幸いです。

 













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