「ベッドの横にスマホ・本・眼鏡・リモコン・ペットボトルが山積み」「枕元に物が増えすぎて、寝る前にイライラする」「朝起きたらまず物を片付けるところから始まる」——これ、3か月前の私の寝室そのものでした。
正直に書くと、当時の私のベッドサイドは「物の墓場」と化していました。ナイトテーブルには4段分の物が積み重なり、床にも本やケーブルが散乱。最終的には「もう1個ナイトテーブルを買おうか」と本気で悩んでいたんです。

ベッドサイドを整理する7つの方法を実践してみたら、眠りにつくまでの時間が約15分短縮され、朝の目覚めがスッキリするようになりました。コスト合計は2,800円ほど。新しいナイトテーブルを買う必要は全くありませんでした。


- ベッドサイドを整理する7つの具体的な方法(実体験・失敗談つき)
- 散らかっていた頃→整理後の具体的な変化(睡眠時間・朝の時間)
- ナイトテーブル・照明・スマホ管理・ケーブル収納のコツ
- 賃貸でもできる&低コストで実現できるベッドサイド整理術
- 継続してスッキリをキープするための「戻す仕組み」の作り方
■目次
- なぜベッドサイドはすぐに散らかるのか
- 散らかっていた頃 → 整理後:私のベッドサイドの変化を数字で公開
- 【方法1】ベッドサイドに置くものを徹底的に絞り込む
- 【方法2】ナイトテーブルを活用:使いやすい高さと引き出しの仕組み
- 【方法3】照明を整える:睡眠の質を上げるライトの選び方
- 暮らしに役立つおすすめアイテム
- 【方法4】スマホ・タブレット収納:充電ケーブルをスッキリまとめる
- 【方法5】ベッドサイドポケットでベッドフレームを収納に変える
- 【方法6】本・雑誌の管理:読みかけ本の「置き場」を作る
- 【方法7】ケーブル・コード類の定位置を作る:絡まりゼロの仕組み
- ベッドサイド整理を「維持する」ための仕組み
- よくある失敗例と対処法
- よくある質問(FAQ)
- まとめ:ベッドサイドを整理して、朝の目覚めを変えよう
なぜベッドサイドはすぐに散らかるのか
整理の方法を紹介する前に、「なぜ繰り返し散らかってしまうのか」を理解しましょう。原因を知ると、根本から解決できるようになります。


原因1:「とりあえず置く」場所になっている
ベッドの横は、就寝前に手に取ったもの・翌日使う予定のものを「とりあえず置く」場所として使われがちです。「明日読む本」「充電するスマホ」「寝る前に飲む薬」——これらが毎日積み重なっていくと、数週間で物の山ができあがります。

原因2:「何をベッドサイドに置くか」が決まっていない
本当に寝室に必要なものは何か、を整理している人は意外と少ないです。スマホ・眼鏡・本は必要かもしれませんが、リモコンは本当に枕元に必要ですか?コスメや書類は?「ベッドサイドに置くもの」のルールを決めていないと、なんでも置き場所になってしまいます。


原因3:収納スペースの形と量が合っていない
ナイトテーブルが1段の平らな棚だけ、という人は多いです。でも枕元に置くものは「スマホ・本・眼鏡・ライト・飲み物」など形も大きさもバラバラ。この多様なものを平らな棚1枚に収めようとするから、必然的に積み重なってしまうのです。

散らかっていた頃 → 整理後:私のベッドサイドの変化を数字で公開
7つの方法を紹介する前に、私自身のビフォーアフターを具体的に共有します。
散らかっていた頃:枕元に9種類以上の物が常駐していた
- ナイトテーブルの上にスマホ・本3冊・眼鏡・リップクリーム・薬・メモ帳・ペン・レシートが常駐
- ナイトテーブル下の床にケーブル・紙袋・読みかけの雑誌が積み上がり
- 充電ケーブルが絡まって、毎朝5分以上ほぐすところから始まっていた
- 寝る前に「さあ寝よう」と思っても、スマホを探すのに2〜3分かかることも
- 朝起きると枕元の物が半分以上ベッドに落ちている状態

整理後:枕元に置くものを4種類に絞った結果
- 枕元に置くものをスマホ・眼鏡・読みかけの本1冊・水のボトルの4点のみに厳選
- 充電ケーブルはベッドフレームにクリップで固定し、絡まりがゼロに
- 本・リモコン・その他はベッド横の収納ポケットに振り分け
- 就寝前の「物探し」がなくなり、布団に入ってから眠るまでの時間が約15分短縮
- 朝起きて最初にすることが「物の片付け」ではなく「水を飲む」になった


【方法1】ベッドサイドに置くものを徹底的に絞り込む
どんな収納グッズを買うより前に、まずやるべきことがあります。それが「枕元に置くもののルール決め」です。これをやらないと、どんなに収納グッズを増やしても追いつかなくなります。

枕元に置いていいもの:5点ルール
私が実践して効果があったのは「枕元に置いていいのは5点まで」というルールです。
| カテゴリ | 置いていいもの | 理由 |
|---|---|---|
| 通信機器 | スマホ1台のみ | 充電・アラーム用途 |
| 視力補助 | 眼鏡またはコンタクトケース | 就寝前・起床後すぐ使う |
| 読書 | 読みかけの本1冊のみ | 寝る前の読書習慣用 |
| 水分補給 | 水またはドリンクボトル1本 | 夜中の水分補給・朝一番の水 |
| 照明 | 読書ライトまたはナイトライト | 眩しくない手元灯 |


「それ、本当に枕元じゃないといけない?」を問い続ける
リモコン・薬・コスメ・充電器(ケーブル以外)・メモ帳——これらはベッドサイドによく置かれていますが、「枕元じゃないといけない理由」があるか問い直してみてください。多くの場合、「近くに置いておくと便利」なだけで、寝室の別の場所か、そもそも別の部屋でいいものです。

【方法2】ナイトテーブルを活用:使いやすい高さと引き出しの仕組み
「ナイトテーブルが小さすぎて使えない」「引き出しがなくて物が積み上がる一方」——これは多くの人が直面する問題です。でも、ナイトテーブルを新しく買う前に、「今あるナイトテーブルをどう使うか」を見直すと、驚くほど改善されることがあります。

ナイトテーブルの使い方:3段ルール
引き出しや棚が複数段あるナイトテーブルなら、使用頻度で段を分けるのが基本です。
- 最上段(天板):毎日使うもの。スマホ・眼鏡・ドリンクボトルのみ
- 中段(引き出し上段):週数回使うもの。常備薬・イヤホン・リップクリームなど
- 下段(引き出し下段):週1回以下。本・日記・耳栓など


ナイトテーブルがない場合:クリップ式・マグネット式の追加収納
ナイトテーブルを置くスペースがない、という場合は、ベッドフレームに取り付けるタイプの収納グッズが便利です。クリップ式でベッドサイドに固定する収納ポケット・棚型のアタッチメントなど、ベッドフレームを活用した収納が最近はかなり充実しています。

活用前→活用後:ナイトテーブル整理の変化
私のナイトテーブルは天板の上に7〜8個の物が積み重なり、引き出しは何でも入れるゴミ箱状態でした。
3段ルールと引き出し仕切りを導入してみたら:天板はスマホ・眼鏡・ボトルの3点のみになり、引き出しからは不要品が17個出てきました(レシート・期限切れの薬・使い切ったリップクリームなど)。就寝前に「スマホはどこ?」と探す手間が完全になくなりました。


【方法3】照明を整える:睡眠の質を上げるライトの選び方
ベッドサイドの照明って、意外と雑に選んでいる人が多いです。「とりあえず天井の電球をつける」「スマホのライトで代用する」——これ、睡眠の質にかなり悪影響があります。

読書ライトを使う:手元だけ照らして部屋全体は暗くする
パートナーが先に寝ている場合や、部屋全体を暗くした状態で読書したい場合、読書ライトは必須アイテムです。本のページに光を当てる小型LEDライトで、クリップ式なら本・ベッドフレーム・ナイトテーブルどこにでも取り付けられます。
私が実際に使っているのは、クリップ式で明るさ調整ができるもの。値段は1,500円前後で、購入してから毎晩使っています。「就寝前の読書時間が快適になったことで、スマホをいじる時間が自然に減った」という嬉しい副効果もありました。


照明がシンプルになった効果
以前の私は、ベッドサイドに「天井からの強い白色光 + スマホ画面 + たまにデスクライトも持ち込む」という最悪の照明環境でした。
読書ライトだけに切り替えて、天井照明を就寝1時間前には消すようにしたら、布団に入って眠りにつくまでの時間が25分から10分になりました。正直、「照明を変えただけでこんなに違うのか」と驚きました。

暮らしに役立つおすすめアイテム
本記事で紹介した内容に関連する、暮らしを豊かにするおすすめアイテムをピックアップしました。
【方法4】スマホ・タブレット収納:充電ケーブルをスッキリまとめる
ベッドサイドが散らかる最大の原因の一つが、充電ケーブルの管理です。スマホ・タブレット・イヤホンのケーブルが絡まり合って、毎朝ほぐすところから1日が始まる——これ、本当にやめたかったんです。

ケーブル管理の3ステップ
充電ケーブルをスッキリさせるには、以下の3ステップが効果的です。
- ケーブルクリップでベッドフレームに固定する:ケーブルを輪っかにせず、常に挿せる状態で固定。充電が終わったらそのまま外すだけでOK
- スマホスタンドを使う:充電しながら横向きにディスプレイを見られるスタンドを設置。スマホを「床に置く」習慣をなくす
- 使わないケーブルはナイトテーブルの引き出しにしまう:使うケーブルのみ出しっぱなし。タブレット用・予備ケーブルは引き出しへ


スマホスタンドで「床置き」を卒業する
スマホをベッドの横に直接置いていると、夜中に落ちる・踏む・埋もれる、というトラブルが起きがちです。スマホスタンドをナイトテーブルに置いておくだけで、スマホの定位置が決まり、充電しながら画面も見やすくなります。
スマホスタンドは1,000〜2,000円程度で十分な品質のものが買えます。私はAmazonで購入したクリップ式のスタンドを使っており、ベッドフレームのどこにでも取り付けられて重宝しています。

【方法5】ベッドサイドポケットでベッドフレームを収納に変える
「ナイトテーブルは置きたくないけど、枕元に物を置く場所が欲しい」という場合、ベッドサイドポケット(ベッドサイドオーガナイザー)が最適です。ベッドのマットレスとボックスシーツの間に挟み込む、あるいはベッドフレームに掛けるタイプで、リモコン・本・スマホ・眼鏡ケースなどを収納できます。


ベッドサイドポケットのメリット・デメリット
| 項目 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| 設置 | 工具不要・5分で設置完了 | マットレスのタイプによっては使いにくい |
| コスト | 1,000〜3,000円で購入可能 | 100均品は耐久性が低い |
| 収納量 | 本3冊・スマホ・リモコンが入る | 大きな物は入らない |
| 見た目 | すっきりしたデザインのものが多い | ベッドメイキングのたびに動かす必要あり |
| 適したケース | 狭い部屋・ナイトテーブル不要な人 | 物が多い人には容量不足 |

失敗談:100均のポケットで失敗した話
最初は100均のベッドサイドポケットを試したんですが、1週間で形が崩れてしまい、本が入ったまま落下してしまいました。素材がペラペラで、本を数冊入れると底が抜けそうになって……。結局Amazonで1,500円のものに買い直して、今は快適に使っています。

【方法6】本・雑誌の管理:読みかけ本の「置き場」を作る
ベッドで読書をする人のベッドサイドは、本が積み上がりがちです。「面白くなってきたから置きたくない」「明日も続きを読む」——読書好きあるあるですが、枕元に本が5冊以上ある状態は整理整頓的にはアウトです。


読みかけ本の管理:「今夜の1冊ルール」
解決策はシンプルで、「今夜読む本は1冊だけ枕元に」というルールを作るだけです。他の読みかけ本は本棚か専用のブックスタンドに戻す。「明日も読む」本は、本棚の「読みかけゾーン」に立てておけばすぐ手に取れます。
- 今夜読む本:枕元に1冊(ナイトテーブルの天板 or ベッドサイドポケット)
- 読みかけの本:本棚の「読みかけゾーン(1段分)」に立てる
- 読み終わった本:通常の本棚か、売る/貸す/寄付のどれかを即決

電子書籍への移行も選択肢のひとつ
枕元の本問題を根本解決したいなら、電子書籍に移行するのも有効な手段です。Kindleなどの電子書籍リーダー1台で何百冊も管理でき、枕元のスペースをほとんど取りません。読書ライトも不要になるので、一石二鳥です。


【方法7】ケーブル・コード類の定位置を作る:絡まりゼロの仕組み
ベッドサイドが散らかる「地味に大きい原因」がケーブル管理です。充電器・延長コード・イヤホンのケーブルが床やナイトテーブルで絡まり合っている、という状況は多くの人が経験しているはずです。

ケーブル管理グッズ:3種類を使い分ける
| グッズ | 価格 | 用途 | おすすめ度 |
|---|---|---|---|
| ケーブルクリップ | 100〜300円 | 常用ケーブルをベッドフレームに固定 | ★★★★★ |
| マジックバンド | 200〜500円 | 使わないケーブルを束ねて収納 | ★★★★☆ |
| ケーブルボックス | 1,000〜2,000円 | 延長コードごと見えなくする | ★★★★☆ |


延長コードを見えなくする:ケーブルボックス活用
ベッドサイドに延長コードや電源タップが剥き出しになっている場合、ケーブルボックスで見えなくするだけで視覚的なスッキリ感が劇的に上がります。コード類をすべてボックスの中に収め、蓋を閉めるだけ。ホコリ対策にもなります。

ベッドサイド整理を「維持する」ための仕組み
整理した後、どうすれば散らかった状態に戻らないか——ここが一番大事です。「整理したのにまた散らかった」は、仕組みがないことが原因です。


維持の仕組み:3つのルール
- 「ここに置く」を決めたら、そこ以外には絶対に置かない:「とりあえず置く」を習慣にしないことが最重要。就寝前に必ず「5点チェック」をする(置いていいものが5点以内か確認)
- 週1回・3分のリセット習慣:週末に「ベッドサイドリセット」の時間を3分作る。引き出しに入った不要品を出し、天板の物をあるべき場所に戻す
- 「増やさない」が最大の収納術:物を置く習慣が戻りそうなときは、「本当にここに必要か?」と一度立ち止まる

「散らかったら即戻す」より「散らかる前に帰す」が鉄則
収納整理で長続きする人の共通点は、「使い終わったらその場で元の場所に戻す」習慣が身についていることです。眼鏡を使ったらケースに戻す・読み終わった本は本棚に戻す・充電が終わったらクリップに引っかける。この「即戻し」を徹底するだけで、週1のリセットさえほぼ不要になります。


よくある失敗例と対処法
ベッドサイド整理を試みて失敗しがちなパターンと、その対処法を紹介します。

失敗1:収納グッズを買い足して解決しようとする
「ナイトテーブルが足りない」「棚が足りない」と感じてグッズを買い足しても、物が増えるだけで解決しません。まず「何を置くか」を削減してから、収納グッズを考えるのが正しい順序です。
収納グッズを増やす前に、まず「置くものを絞る」を先にやること。グッズを増やすとかえって「置ける物が増えた」と感じてしまい、物が増殖するリスクがあります。
失敗2:1回整理しただけで満足してしまう
「ある日徹底的に片付けた」という経験がある人は多いですが、そのままメンテナンスをしないと1ヶ月後には元通りになります。週1回・3分のリセット習慣がなければ、整理は「一時的な改善」で終わります。

失敗3:全員のものをまとめて整理しようとする
パートナーや子供のものもまとめて整理しようとすると、「勝手に捨てられた」「あれどこやったの」という衝突が起きます。まず自分のベッドサイドだけを整理し、成果が見えてから家族にシェアするのが平和的なアプローチです。


よくある質問(FAQ)
はい、できます。ベッドサイドポケット(マットレスに挟む布製収納)や、ベッドフレームにクリップで固定する収納グッズを使えば、ナイトテーブルゼロでも枕元の整理は十分できます。1,000〜2,000円の投資で解決できます。

目安は「天板に3〜5点まで」です。それ以上は引き出しや別の収納場所に移動させましょう。枕元に置くものが多いほど、就寝前・起床時のストレスが増え、睡眠の質にも影響します。
ケーブルクリップでベッドフレームに固定するのが一番手軽で効果的です。常用ケーブルをクリップに通しておくだけで、絡まり・紛失がゼロになります。100均でも手に入りますが、3M製などの粘着力が高いものがおすすめです。

一緒に整理する場合は、まず「お互いのベッドサイドに置いていいもの」のルールを話し合うことが大切です。勝手に片付けると揉める原因になるので、事前の合意が必須。相手に押し付けるのではなく、「提案する」スタンスで進めましょう。
「今夜読む本1冊ルール」を作るのが最も効果的です。それ以外の読みかけ本は、本棚の「読みかけゾーン(1段分)」に立てて管理します。電子書籍への移行も根本解決として有効です。


「週1回・3分のリセット習慣」が最も効果的です。毎日完璧に保つのは難しいですが、週末に3分だけ「天板チェック+引き出しの不要品出し」をするだけで、散らかりが積み重なりません。加えて「使ったら即戻す」定位置を作ることで、自然と維持できるようになります。
個人差はありますが、視界のノイズが減ることで脳の緊張が和らぎ、眠りにつきやすくなる効果は多くの人が実感しています。特に「物を探す」「ケーブルを解く」といった就寝前のストレス要因がなくなることで、スムーズに眠れるようになる人が多いです。

最低限の整理なら、ケーブルクリップ(100〜300円)・引き出し仕切り(100均)・ベッドサイドポケット(1,000〜2,000円)の合計2,000〜3,000円程度で十分実現できます。「収納グッズを増やさず、置くものを減らす」ことを優先すれば、ほぼゼロコストで始められます。
まとめ:ベッドサイドを整理して、朝の目覚めを変えよう

この記事でご紹介した7つの方法をまとめます。
- 置くものを徹底的に絞り込む:枕元は5点ルールで管理
- ナイトテーブルを活用する:3段ルールで使用頻度別に収納
- 照明を整える:読書ライトで睡眠前の光環境を改善
- スマホ・ケーブルの定位置を作る:スマホスタンド+ケーブルクリップで絡まりゼロ
- ベッドサイドポケットを活用する:ナイトテーブル不要でもOK
- 本は「今夜の1冊」だけ枕元に:読みかけ本は本棚へ
- 週1回・3分のリセット習慣:維持する仕組みで崩れない


- ベッドサイドに置いているものを全部出して、「本当に枕元に必要か」を確認する
- 枕元に置くものを5点以内に絞る
- 充電ケーブルをクリップでベッドフレームに固定する(100円でできる)
- 週末にベッドサイドリセットの3分を確保する

関連記事もぜひあわせてどうぞ:





























